2017年6月15日木曜日

天パの素揚げは塩より麺つゆが合う

ほぼ日刊が週刊になり、最近は月一ペースもあやしくなってきたこのブログ。
まだ読んでる人はいるのでしょうか。
少なくとも乳首大御所も乳首当てクイズも読んでいるらしい、乳首er御用達ブログ「どざいのワガクモ」今回も始まります。

先日、着ぐるみのメッカ関東から御出でなすったガチ着ぐるまerの方々にお会いする機会があった。これ書いてる時点で先日と言えないくらい時間が空いてしまってます。
この記事も下書き段階から1か月放置してますからね。
そこで見た物をここでまた絶賛してしまうと某氏に「らずはの真似をし始めた」とか言われてしまうので、如何に可愛かったかをダラダラ追求するのは避けることにする。
隣の芝は青いというのか、はたまたお面拾って高々3年の僕の尻がまだまだ青いかなのかは知らないが、別地方から来た普段お目にかかれない着ぐるみというはまた格別の感動がある。
古女房より32歳の鼻息という訳です。知らんけど
 

しかしそのメジャーリーガーに会う日の昼頃、別の方々とオフ的な事をしていた。
この二つのオフは内容的に雲泥の差があると言わざる負えないが、僕自身の雰囲気的には泥の方が合っていた。
ピンキリで言えばキリの方が身の丈に合っているということである。大学はピンなのにな。
今回はそのキリの方の話をする。 

そのキリの方はというと大阪の下町のお宅にお邪魔し、たこ焼きと期限切れ間近のパンを囲んで駄弁るといった内容であった。
どうです、2軍感が半端やないでしょ。
ところが面子が非常に個性的で、童貞風俗嬢、あやめ界のホープ、よく知らないモジャ毛といったアパッチ野球軍並みの個性派揃いであった。
このモジャ毛の人は小腹が空いたら自分の毛を毟って素揚げにして麺つゆで食べてるんだって。きったね
これ程の面子に囲まれてしまうと僕の様なガサツくらいしか特徴のない人間は、存在感を失い話に相槌を打つのが精一杯であった。

なんと言うかそこで話された内容や行われた事を上手く思い出せない
人は極限まで精神を揺さぶられる事象に直面するとその記憶に蓋をするらしい。

思い出せないのだからもう書くこともない。
こんなブログ見てる暇あったら近所のゴミでも拾ってろアホめ