2016年11月3日木曜日

世界珍獣図鑑No.820:シャカイジン

シャカイジン(学名:Slave society)ヒト科ヒト属の一種であり(社会で人間として扱われているかは問わず)所謂人間の一種として分類される生物である。
彼らはヒト(学名 Homo sapiens)として生まれるがシュウショクカツドウという進化の過程を経てこの姿に変化する。

Tips:シュウショクカツドウとは-就職活動とは自らの首を絞める縄を吟味する作業である。
この際、上質な縄を選ぶことが出来ると後の雌選びを優位に進められる。
ただし縄を選ぶことは出来ても、どの程度の強さで締め付けられるは就職活動を終えるまで分からないというギャンブル的一面を孕む。
誰もこの現状を変えようとしないし、就職活動後苦しむ人にかけられる言葉は「今まで努力しなかったお前が悪い」のみである。
この現状に対抗する手段は現在のところ、就職活動前に自害しこの国の労働力を減らすくらいである。


このブログでこんなに社会的な入りがあったでしょうか。
偏差値60未満の人間は社会・経済・政治について語ってはならないという、鉄の掟に背く行為であることは十分承知しております。
違うんです。これには訳があるんです。
僕が割とよく会う界隈のとある方が今年で社会人になったんです。
まあ何というか会うたびにそのあれなんです。若干、衰弱していくんです。
表見元気ではあるんですがオーラが少しずつ暗くなっていく。
またとある暗黒メガコーポにお勤めの某運転士さんが「月に二回くらいイベントに参加することが生活の幸せ」と語っておられました。
彼らにかける言葉は思いつきませんでした。かけられるものと言えば精液くらいです。
六道輪廻の苦しみの中、救いはFRPの慈愛のみ




話の方向転換が凄すぎてGに着いてこられへんと思いすけど昨日はタイツの日なんですって。
そういう画像、送ってくれてもいいんですよ。
出た精子の量で採点して差し上げますよ。