2016年11月25日金曜日

震撼

今週末、東西で界隈を震撼させるどえらいことが起きるらしいですよ。
僕はまっっっっっっっったくの蚊帳の外のためクソ関係ないんですけど。
以下に書くことは僕が偏見のみで書いた、事実とは無根の絵空事です。
 

東で起こることはちょっと興味が湧かず流し聞きしてしまったため、良く分からなかったのですがなんか凄いことが起こるらしいです。
あれですかね、大御所対大御所の無制限金網電流爆破デスマッチですかね。
もちろん負けたら即引退で。
そういやしょっちゅう「もう引退する!着ぐるみ辞める!」って言いふらしては吐いた唾美味しそうに飲みこんで、涼しい顔して戻ってくる奴いますけどそいつら大仁田厚なんですかね?
もしくはMISONOですかね?
まあ飛竜革命ばりの熱い世代交代期待してます。


そんなんどうでもいいんです。
僕は今回、もう一方の出来事に注目したい。
これ凄いんですよ。
今回、こちらには叶うことなら僕も行きたかったんですけど残念ながら主にお金がないという理由で参戦することが出来ませんでした。
ちなみにですが今回の場合に当て嵌まるかは別にして「主に」というのは他に何か有る際に用いる言葉ですよね。

物語は一年ほど前に遡ります。
B専がC調言葉で群がるA面界隈にとある超新星が現れます。
この遅れてきたルーキーが短期間にとんでもねえ勢いで支配圏を広げます。
某氏に非常におっさんと言わしめた類まれなる操演力、空飛ぶ百貫デブ・クラッシャーバンバンビガロを彷彿とさせる見事な肉体美、などなどポテンシャルはもはや北半球敵なし。
さらには東と血の契を交わし紫雷姉妹だったか極悪同盟だったかエルダースクロールだった覚えてませんが、かえげつないモストデンジャラスコンビを結成します。

今回その漢が自らの配下であり熱狂的信者である眷属たち、通称Hulkamaniaを従え旧世界の支配者であろうW∑Eに牙を向こうというのです。
これはもう古巣WWEにnWo代表として挑んだあの超人を彷彿とさせますよ。
確かこの超人も自分が見込んだレスラーには自らの団体のロゴがプリントされたTシャツを手渡しスカウトすることが定番パフォーマンスでした。
ココらへん、今回のイベントに被ります。
そういや超人も一時期、ミスターアメリカとしてマスクマンやってたんですよね。




もういいやこの話。

そういやね、最近イベ行ったんですよ。
で、イベ行った時は基本的に着ぐるみさんの後ろをリビングデッドフェイスで付いていくというのが僕のサポートスタイルなんですけど、前方から着ぐるみに向かって男の子が走ってきたんですよ。
「何かな?ランニングからのピープルズ・エルボーかな?」と見てるとそのちびっ子が着ぐるみに
「お嬢さん、貴方が好きだ」と突然の告白。
こんな火の玉ストレートな告白「カーンチ、SEXしよ!」以来ですよ。
微笑ましいなーと思う一方、それの中の奴完全なサイコパスやでとツッコみたくなる衝動を抑え込みました。
まあ何と言うか早すぎる目覚めを経て、少年から青年への成長を遂げた男の子にxhamsterのurlという地獄への片道切符を渡し、早過ぎる保健体育教育と恐らくクラスで一番乗りの精通をプレゼントしたというお話です。
最後の一文は嘘です。恐いのはそれ以外ホンマということです。

駄目ですよ、チンコ触った肌タイで子供の手を握っては
駄目ですよ、ぶっかけられた肌タイで子供とハグしては
駄目ですよ、爆破炎上して辞めてった誰かがこっそり復活したのを探偵ばりの嗅覚と推理で速攻探り当てるのは
駄目ですよ、でかいとかいう身も蓋もない推理の理由は




いやぁパワーワード出ませんね。
誰か中古ワード売ってください
500円位で買うんで。

PS:カンピロ治ってません。風邪もひきました。
負のオーラが強い時に書いた記事は割りと伸びるのは何故でしょうか
しかし今回はこのブログのたった一つのルール「自分が一番損をする」を守れてないですね。
次回はもっとハートフルな記事を心がけますっ。
今回も20アクセスは堅いな、誰が書いたとお思いか
あ、4000アクセスおめでとう俺





2016年11月22日火曜日

カンピロ

ども、ホクセツブロンコことドザイファンクジュニアです。
いやぁ、やってしまいました。
今年3度目、4か月振りのカンピロバクター腸炎です。
もうやってらんねえよね。
同じもん何人かで食って、カンピロにかかるのは大体俺だけです。
そもそもカンピロバクター腸炎というのは鶏肉をしっかり火を通さずに食べた場合などにかかる病気です。
要するに避けようと思えば避けれる筈なんです。
僕もだいぶ気を付けてるはずなんですけどね。

ただ短期間に幾度もカンピロバクターという死線を乗り越えてきたおかげで特殊なスキルを身に着けました。
それは「腹痛の危険度察知能力」です。
これはですね、腹痛の際にこの腹痛はトイレに行かなければヤバいやつか、下痢をその場でぶちまけるまで大体何分くらい持つか、といったものを瞬時に把握しその場で最適の行動を判断出来るというものです。
要するにチームどざいは肛門(現場)と脳(フロント陣)の意思伝達が凄いんですよ。


この能力のお陰で僕はトイレ以外で僕の体内のアポカリプスをカタストロフィしたことがありません。
これを読んでらっしゃるカンピロバクター素人の皆様、即ち腹痛の危険度察知能力が欠如したうんこダダ漏れスカトロトロンボーンな皆さんには到底無理な芸当でしょう。
ぶっちゃけ月曜夜に38度の熱、火曜朝に平熱、火曜夜に下痢を止め普通に飯を食い、水曜にイベという驚異的な回復力を見せたのはカンピロマスターならでは。



流石にこれだけでは一つの記事とは到底言えないので追記するぞ追記するぞ追記するぞ。

もう一つのテーマは「パワーワード」です。
今回、数少ない関東の知り合いがこちらに遊びに来ているですよ。
彼はパワーワードを生み出すことに秀でているそうです。
また彼ら着ぐるみの虜囚となった哲学的FRPゾンビたちの主戦場であるTwitterでは日夜、パワーワードを生み出し多くの反響を集めることに躍起になっているそうです。

界隈と言う名の夜空に永く煌々と輝くパワーワードもあれば、一瞬でその生を終えたスターダストのようなワードもあります。
僕自身、抜群のキレ味で界隈に風穴を空ける1等星パワーワードを生み出すことは一度も叶いませんでした。
その代わりぬたっと湿ったべちょべちょの汚物的ワードは幾つか生み出せたと自負しています。
生み出したというよりは僕の脳内から口と言う名の肛門を通り排泄出来たと言えるでしょう。
カンピロで鍛えた肛門から汚物出す力がここでも遺憾なく発揮されてる訳です。

ただパワーワードを生み出せなかった者のせめてもの意地として、僕が「はぁ、中の人は男性」と言ったことが一度もないというのは評価して頂きたいと思います。


PS:久々に聞いたけど「わんぱくダック夢冒険月面ステージ」のBGMめちゃええな。
これを野球の応援歌に使おうってセンスが凄いわ

あと某スピードスターの影響で始めた遊戯王デュエルリンクスが非常に面白い。
漫画版好きにはたまらんカードプールだわ。







2016年11月18日金曜日

「No Man's Sky」感想

タイトルの通り。
最近プレイしたゲームの中で特に印象的だったので少し書きたいと思う。

このゲーム、簡単に言えば広大な宇宙空間を旅して自動生成される惑星を探索するゲームである。
簡単に言えばと言ったがこれがこのゲームの全てである。
装備を強化、操作する宇宙船を強化などの要素もあるものの、それらはこのゲームをプレイするモチベーションを保つことに全く貢献していない。
この辺りのゲームデザインは度重なるアップデートがあったにも関わらず、全く改善されていない。
要は「宇宙空間から惑星にシームレスに移動し、それぞれの惑星の生物や遺跡などを探索する」という点に魅力を感じなければこのゲームをプレイする利点は全くないと言っても過言ではない。

はっきり言って「No Man's Sky」はゲームとして三流である。
昨今のゲームに比べあまりに洗練されておらず、プレイヤーに多彩な楽しみ方を提供することに無頓着であった。
舞台だけを用意し楽しみ方は全てプレイヤーの独創力に任すという、ある意味ではインディーズゲームの見本のような作品ではある。
オープンワールドゲームは得てしてこういった状態に陥りがちだが、その多くはプレイヤーの独創性とユーザーMODなどでそれらを補っている。
しかし現時点で「No Man's Sky」に新たな要素をもたらすMODが豊富であるとは言い難い。
どちらかと言えば消費リソースを削減する等のこじんまりとしたMODが幾つか存在する程度にとどまっている。
また惑星やそこに住む生物への干渉が名前を付けるくらいしかないこの作品ではプレイヤーの独創性が活かされる場面は全くないと言っても過言ではない。

また他のインディーズゲームとは一線を画すフルプライスという高めの価格帯、決して頻繁でないアップデート頻度、PC版に比べMOD等での補完が難しいPS4での早期の展開、リリース前に行われた製作者のインタビューでの大風呂敷の広げ具合などから一定のゲームとしてのクオリティは求められて然るべきである。
実際、リリース当時このゲームは相当な批判を受けた。
ゲーム自体への批判が集まったと言うより、自らが設定したハードルを越えられなかったことへの批判であった。
それ程このゲームへの期待が高かったと言える。
宇宙を自由に旅し心行くまで探索するといういかにもありそうでなかったジャンルへの参戦が悪戯にこのゲームへの期待を押し上げたと言って良い。
「No Man's Sky」はこのジャンルの開拓者となるべきゲームである。
決してこのジャンルの金字塔になるゲームではないが、後にこの作品の改善点を踏まえより洗練されたゲームへの先陣となったことを期待する。


オープンワールド系ゲームを好むゲーマーなら誰もが夢見てきたジャンルに遂に踏み込むゲームが現れたのだ。
残念ながらこのゲームは皆が期待する物ではなかったがこのジャンルの二の矢三の矢に大きく期待させる作品であった。

個人的に世界観・没入感は胸を打つものがあった。
しかしゲームを続ける魅力に乏しく序盤がピーク、そこからは同じ作業の繰り返しであった。
またプレイヤーの成長を実感できる場面があまりなく、惑星を探索するうちに景色以外は内容に変化を感じることが出来なくなった。
勝手に3D版Starboundを期待していたが全く方向性の違った作品であった。
似たゲームとして家を建てることが出来ず、クラフト要素を100分の1くらいに縮小し、鉱石を掘るたびに敵MOBが召喚され、MODも殆ど存在しないMinecraft的なものを想像して頂けると分かりやすい。
ちなみにこのゲームの販売額はMinecraftの約2倍にあたる6000円前後である。
まあ2000円弱であれば十分、人に勧められる作品ではあると思う。








誰も見てないブログで誰もやってないゲームのレビューを書くことにどんな意味があるのか。
正直この記事はチラシの裏にでも書いて庭に埋めれば良かった内容ですね。
要するに僕が真面目に書いたら書いた本人もゲロ吐くくらいにつまらん

2016年11月14日月曜日

雑記2

風の噂であのhn君がブログを始めたことを知りました
無断でリンクを貼っておきます。
間違っていたら本当に申し訳ないのですが、文中で登場する「北摂のD氏」とはもしかして僕のことでしょうか?
もしそうでしたら光栄至極であります。
いやぁ天下の関東勢の若手のホープに名前を挙げて頂けるなんて。
何故ホープかって?そらあれよ、プリウスじゃねえからよ。
もしドンさんのことでしたらあの方は確か北摂の方ではないので要注意です。


某氏のブログを読んだあたり、「女の子のお面を被ったおっさんに電マを当てる種族」を登場させれば面白い記事が書けるらしいです。
今回はそんなことを書こうかなと。
少なくともこの記事で「あ、この人着ぐるみやってたんだ」と気付いてくれる人がいれば幸いです。
大体な、俺は燐面を持ってんだぞ。それも2014年発注だからそこそこ早い段階で発注してんだからな!なんちゃらに突っ込む情弱とそれに集まるB専連中とは違うんだからな!
あぁあ、あん時萌え萌えキュンな流行りのアニメキャラでも発注して身長があと15cm低けりゃ着ぐサーの姫不可避だったのになあ!

そんな届かぬ恨み節と共にどざいのマニエル、今回も始まります。
さて、今回はおっさんがおっさんに電マの話です。
まぁ何故か知らんけど着ぐるみと電マは切っても切れない関係です。
着ても切れない関係とも言えます。
ね、着ても切れないなんてね。
あれ、何でも2回言ったらウケるって習ってんけどなあ…
一説によると着ぐるみ新人研修を終える際、1人に1台ずつスライヴが支給されるらしいです。
冗談はさて置き、何故この器具が重宝されるかと言えば理由は一つしかないでしょ。

大したテクがなくても簡単にイかせられる。これに尽きる。
性知識豊富なヤリチン揃いのこの界隈でも手のみって意外と難しいらしいっすよ。
僕は以前、某暗黒メガコーポ社員がそのような場面に遭遇した際、電マの類のお助けアイテムが無かった時に一言「イかせられるかな?」と小声で弱音を吐いたのを鮮明に覚えております。
オフの際、相手をイかせないまま帰すとそれはもうえらいことになります。
軽くて反省文提出、最悪の場合面停です。
一部の懸命な読者ならお気付きでしょう。今回、「面停」ってワードを使いたかっただけです。
他はオール蛇足です。

皮肉な話ですけど僕のような実際ではエロに消極的で下ネタをあまり言わない人間がブログでえぐい下ネタを書き、実際ではえぐいことやってるド変態お面ジジィ供はTwitterとかで毒にも薬にもならない健全なことを呟いてます。
素顔を隠すのはお面被った時だけでええんちゃいます?
まあちんこ触った肌タイで子供と握手したことバレたらえらいことなりますからね。
そのような事が実際にあるのかどうかは僕は知りませんが(すっとぼけ)
グリ中の着ぐるみを僕が複雑な表情で見てたらそういうことです。

PS




イルミナ引いちゃったわ
やっぱ王者の天運だわ

2016年11月12日土曜日

猛省&SAW

まず一言目に謝らせて頂きたいと思います。
前回、真面目な糞つまらん自分語り記事を書いてしまい大変申し訳ございません。

これは下は小学一年生、上は小学四年生と幅広い世代に楽しんで頂くことを目指すという当ブログのコンセプトに背く大失態であります。
今回はその反省を活かし上は年中さんまで、下は精子までとお子様方にも楽しんで頂ける幼稚な内容をお送りしたいと思います。
お腹に赤ちゃんのいるお母さま方、是非ともこの記事を胎内の赤ちゃんに音読してあげてください。
語りかけてあげてください。
夜泣きにお困りのお母さま方、是非この記事を子守歌としてお子様に聞かせてあげてください。
そしてお子様が幼稚園にいる間に火照った身体を持て余している人妻肉弾戦車な奥様方、一戦交えて頂けませんでしょうか。

また昨今はバリアフリーが叫ばれる時代であります。
当ブログも稀代のアホを招き入れることで自分を護るためのバリアを自らブレイクしようとする某イベントを見習い、誰でも読めるバリアフリーな記事を心掛けたいと思います。
少なくとも子供の可愛い質問に「大学院に行けば分かるよ」と吐き捨てるような子供科学電話相談室みたいな真似は致しません。

他のブログを見て「内容が難し過ぎる」「漢字が多過ぎる」「社畜となり徐々に精神を衰弱させていく人間の断末魔を聞くのはあまりに辛い」「暗黒メガコーポにお勤めの人間の愚痴は相槌を打つことすら憚られる」とお悩みの方、当ブログなら読めるかもしれませんよ。

今回、どなたにでも楽しんで頂けるテーマを吟味致しました。
その結果、今回のテーマは
「SAWシリーズ」
ドンドンパフパフチキチキ!

サイコスリラー映画の金字塔SAWシリーズ、3以降は面白死に方全集と化してしまいましたがそれでも滅茶苦茶面白い。
コメディ色の強いファイナルデスティネーション*1とは違い真面目にドラマやってるのに、何処か気の抜けた雰囲気が大好きです。

このSAWシリーズを一躍有名にしたのがジグソウの考案した残虐かつユニークな「ゲーム」。
このジグソウという人物は参加者に「ゲーム」 をプレイすることで命の大切さが説こうとする殺人鬼*2です。
しかしジグソウの課す「ゲーム」が曲者。
要は命を軽んじる者への治療とも言えるゲームなのです。
またジグソウの考え方は「ゲームによって己の生を勝ち取る渦中で命の大切さを感じて欲しい」といったものです。
要するに「お前ら命を舐めてるやろ、今からお前らを試したるわ。生きたきゃ苦痛に耐えて生を勝ち取れ、嫌ならそのまま死ねや。」的なことです。
大体伝わったでしょうか。

 ジグソウが課した全てゲームの内容はこちらのサイトで確認頂けます。
なんか腹立つネバーまとめですが断腸の思いで今回はリンクを貼らせて頂きます。


個人的には
SAW1(無印):語る必要もない超名作。
SAW2:多人数閉じ込め系。あらら気付けば死ななくて良かったのに、は5に受け継がれる。良作
SAW3:ゲーム内容はシリーズ随一。手術シーンが少し余計な気が。超傑作
SAW4:物語に重点を置いた作品。ゲームは地味。OPゲームがクライマックス。凡作
SAW5:ゲーム内容は凡庸ながらラストのどんでん返しが見事。傑作
SAW6:またしてもゲーム内容が地味。ラストの盛り上がりも少ない。凡作
SAW7:SAWシリーズのラストを飾るに相応しいゲームの数々。ストーリーも多少無理やりながらシリーズの辻褄を合わせるファインプレー。無印5に次ぐ傑作。
「お前は肌の色で人を差別してきた。だが今日、肌の下は皆同じ色と気付くだろう」は割と名言だと思う


ゲームの感想ですが「ハンディキャップ綱引き」は映画史上に残る名シーンだと思う。
個人的に好きなゲームはSAW3の「歯車」ですね。
SAWシリーズはゲームの被害者対傍観者という構図が非常に上手い。
決して自分の身を切ることはないが、心配&救う振りはするという表現が抜群に上手い。
福本的に言うとセーフティの愉悦というやつです。
これはある意味、映画の視聴者に対する皮肉とも言えますよ。
この辺の感覚は「CABIN」でも見て頂けると分かりやすいかも。
LOSTとアベンジャーズの脚本がタッグを組んだ名作です。
ホラー映画を見た本数が多い方程、楽しめるファンサービス豊富な作品。
この作品に迷作「Funny Games」のオマージュも登場するんですよ。
先ほどのセーフティの愉悦に対する皮肉は「Funny Games」にも通じるところがありますね。


もう眠いんでやめ。またそのうち続きを書くかもしれない。












やあ読者の方々。
この文章を読んでいるということは私の趣向を理解するのにまた一歩近付いたな。
これまでにお前は何を学んだ?
お前は今まで他人にブログを監視することに人生の時間を割いてきた。だが今度はお前が監視される番だ。
他人ばかりでなく自分を見つめられるか試そう。
ここにブログを書くための道具がある。
ゲームのルールは単純だ、今すぐお前がブログを書くのだ。
生き残るために自らの身を裂きブログを書くことが出来るか?
生きる為に文章を書け。生きるか死ぬかの選択は君次第だ。
ゲームスタートだ。






 *1: SAWとは違ったアプローチの面白死に方全集。こちらは割と笑わせにきている。次回作は舞台背景が12世紀に移りゲーム・オブ・スローンズの様な作品を目指すらしい。嘘付け
 *2:厳密にいえばジグソウは殺人鬼とは真逆の存在なんだけど。


祝・アクセス3333越え。キリバン踏んだ奴報告せんかったらmake your choice...
人気作品便乗極悪腹黒ドーラーの方々、魔法少女オブジエンド絶対流行るから今から発注しとけ

2016年11月11日金曜日

自分語り:一人暮らし(糞つまらん)

皆さんはコンビニの夜勤で何とか月8万円を稼ぎ、家賃3万のアパートで細々と生活したことはあるだろうか。
いやはや高学歴上級国民揃いの当ブログの読者様方にはその様な経験、あるはずがない。
俺はある。

それは高校卒業寸前の3月、ものの見事にすべての大学から不合格通知を喰らった時のことである。
父から「お前は家にいても絶対に勉強しない。それなら一人暮らしをしろ。大学に受かったらウチに帰ってこい。受からなければそのまま一人でフリーターとして暮らせ」という、実家からの戦力外通告を叩きつけられた。
その後は僕の意思とは関わらずとんとん拍子に引っ越しの準備は進み、5月には堺での一人暮らしが始まっていた。
また父からその際「3か月は仕送りを送る。そこから先は自分でどうにかしろ」と割とスパルタな仕打ちを受けた。
そこから僕のえげつない貧乏生活が始まったのだ。
結果から言うと父の企みは失敗に終わった。
僕がこの生活が続くという危機感から勉強することを期待したらしいが、当時の僕は「あれ?この生活意外と楽しくね?割と俺、貧乏暮らし上手くね?」と危機感は皆無であった。
それどころか貧乏暮らしに適応し、それなりに貧乏を楽しんでいた。

貧乏ながらもそれなりに生活していた。
昼はコンビニの弁当かパン、夜は自炊が基本であった。
近所のスーパーの割引シールを貼る時間も大体把握していた。
時にはサラダを作ったりひじきを煮たり。
母から叩き込まれた栄養学をフルに活かして割と健康的に暮らしていた。
たまの贅沢は王将で餃子買ったり、名店「たこダビットソン」でしこたまたこ焼き買ったり。
(ここの店長には非常に良くして頂いた。浪人時代の恩人の一人である。堺に行った際には是非お立ち寄りください。)おら、宣伝しといたぞ
マジでここのたこ焼きは最高だ。ノォナボーイに食わそう。


またこの一年の経験は僕の人格形成に大きな影響を与えた。
とにかく孤独に強くなった。
何の土地勘もない土地での一人暮らし。
大学に受かった高校の友人とは連絡を取る気にならない。
親親戚にも連絡する気も起きない。
孤独に強くなるしかない状況ではあった。




しかししかししかしコンビニ夜勤は地獄だった。
少なくとも僕の労働環境は最悪であった。
駅の近くの住宅街にある某いい気分な店である。
暇なはずがない。
ましてや治安もあまり良くない大阪の南部地方である。
そりゃもうクレイジーなお客様も多数来店される。
コンビニの夜勤なんて楽なバイトの代名詞じゃねえか、という当時の甘ったれた考えは入店2週間で早々に打ち砕かれたのだ。
まあとにかく忙しかった。
しかし生活もあり、新しいバイト先を探す気力もなく。
22-翌6時まで働き帰宅後16時まで睡眠、その後また22時から勤務。
このサイクルを三日続けたこともあった。

しかし僕の勤務する店の先輩はここ8年週五日夜勤で働き、家族三人を養うおじさんもいた。
公団に入り、夫婦共働き。娘も大学に入れた。
ファミリーワゴンを乗り回し、たまに家族で旅行にも出かけるという。
何と言うか僕に人生の目標を大幅に下方修正させた元凶とも言って良い事案である。

特にもう書くことがないのでここで終わります。
自分語りをしても許されるのがブログの良いところ。
TLでやると鬱陶しいだけだぞ。
なんで俺はこう真面目なこと書いてしまったみたいな罪悪感を感じなあかんのや?
やっぱいつもみたいに「うんこちんちん!カウパー飲み放題!」みたいなこと書いときゃ良かったと大後悔中です。
またpakilaに面白くなかったとか言われる。
ってかリンク貼ってたのてめえか。
でもまあええことも書いてくれてたのでデコピンくらいで許す


PS:誰か諏訪子迎えてくれ。諏訪子出てる同人で良いのあったら教えてくれ。100円外務省以外な
あれは最高だ。特に番外編が最高だ

ってかあいつネカマやってたの。クレイジーだ
面被るマンのサラブレッドじゃねえか


2016年11月8日火曜日

<祝・3000アクセス>特大下ネタ祭り

祝・3000アクセスー!ドンドンパフパフチキチキ!!
いやぁ、やりました!
普通のブログなら一か月くらいで達成する数字に数か月かけてようやく辿り着きました。
いやぁ感動するなあ。
今まで読んでくれてた皆さんにThank you & Fuck youです。
Thankの綴りが分からず一旦、グーグルで検索したのは内緒です。
俺だって偏差値35はあるからそこら辺の意地はありますよ。
しかし3000アクセス達成したしなんかご褒美くれません?
井上真央ちゃんの陰毛とかがいいなあ


ところで3000回のキリバンを踏んだ方は管理人まで必ず報告してください!
踏み逃げは厳禁です!
悪質な場合、アク禁にしてIP開示してネットに強い弁護士を雇います。

あと最近、僕のブログのリンク貼った奴いるでしょ。
普段の平均が20アクセスのこのブログに一日200アクセスっておかしいだろ。
海の中にカルピスの原液一滴垂らしたような内容が湯葉より薄いこのブログを世間に広めてはならねえんだよ。
前も言ったけどしばくぞ。
貼った奴、正直に名乗り出てください。
今やったら許します。
本人が名乗り出ずに僕がリンク貼った奴を見つけた場合、えげつない罰ゲームを執行します。
罰ゲームの内容は明かせませんが肛門関係とだけ言っておきます。

そもそもこのブログは岩の下のダンゴムシ系ブログなんです。
日光のもとに晒されては干からびて死ぬしかないのです。
そもそもこのブログに書いたことを怖いおっさんに読まれたらえらいことになりますよ。
最悪、頭蓋骨がかち割れて脳みそがビヨンドするくらいの土下座を強要されることになり兼ねません。


しっかしこうしてシコシコブログ書き続けてきた訳ですけど何も得たものがありませんね。
ホンマに得たものがありません。
誰か何かください。
シリコン製じゃねえ乳触れる権とか、瞬きする系女子とヴァギナ~ニャ出来る権とか、うわべッ面だけ人懐っこい関東人にタイガージェノサイドかませる権とか。

まあそんなもんチェリーボーイ揃いの読者の方々がくれるなんて全く思ってません。
てめえらに有って俺に無い物なんて人望と存在価値くらいなんだよ糞共が。
逆に俺に有り余ってお前らに足りない物もちんこの皮か顰蹙くらいだがな。





最近見てくれてる読者を一気に突き放す記事を目指してみました。
明日のアクセス数が20に戻ってることを切に願います。



最後に3000アクセスを記念し未来の着ぐサーの姫に送る言葉を考えました。

「着ぐるみを着て汗をかけ、着ぐるみを着て恥をかけ、着ぐるみに関するブログをかけ、
         着ぐるみを着て思いっきりマスをかけ、飛び散った精子で空に虹をかけろ」





PS:そういや連絡せなあかんなあって人に連絡する話題が思いつかないので連絡が出来ておりません。果たして本当に悪いのは僕でしょうか。
話題すら与えてくれない社会が悪いんとちゃうか。
あと3000記念なんて普段より下衆い記事を書くためのただの口実です。
攻めの姿勢が大事ということはデブるみを相手して電マ片手に果敢に攻め立てた彼の背中が教えてくれました。









2016年11月7日月曜日

F5連打すな

誰も見てない点が唯一のチャームポイントなこのブログ。
最近、若干アクセスが増えております。
恐らくですけどどこぞの心優しいおっさんが僕を不憫に思い一人でF5連打してるんだと思います。
今日の午後、一人で52回もアイポンから更新連打してくれたと思うと涙が出ます。
優しさって行き過ぎると不気味でしかないですよね。

そんなんどうでもいいんです。
今日ちょっと贅沢&衝動買いしてしまいまして。















ふふふふふふふふ
どうですかねこれ。
僕の古着屋&リユースショップ巡りの集大成ですよ。
サイズドンピシャ、デザインピンズド、未使用品ですよ。
今年の運を大体使い果たした気がします。
ドクターマーチンめっちゃ欲しかったんだよ。
めっちゃいいっすねこれ。
ブーツなんて全く履かなかったけどこれはええわ。
スニーカーも欲しくなってきたぞ。
ついでに眼鏡もそろそろやな
元西武の松沼兄みてえなフレームレスや



あのあれなんすよ。記事書くネタも内容も無いのにええの見つけた衝動だけで書いてしまいました
ブロガーの風上にも置けない愚行です。
こんなにヘリウムより軽く、湯葉より薄っぺらな記事ないです。
時代が時代なら破門です。干されます。日和に日和ってます。
ぶっちゃけ着ぐ垢はもうええかなと思ってるんですけど、ネット寄りの垂れ流し用にTwitter垢あってもええかなと思ってきた。
九つの葉っぱ的な
ブログに書くに値しないクソを殴り書く便所の落書き的垢、始めようかな
あとイベで撮った写真送るんめんどくさいじゃ。
DMはそこそこ便利だった。
メールははよ返信せなという強迫観念に駆られる。
DMは2,3日放置してもまあみたいな。

垢名には取り敢えず四季を入れておこう。
写真貼って「誰が撮ったと思ってんだ」的なこと言おう。
やたらと人名出しまくって仲良いですアピしよう。
くっそつまんねえハッシュタグに全乗っかりして糞寒い馴れ合いしよう。
金曜辺りから「週末の準備しないと」みたいなことほざこう。
TLでチャH紛いのことやってドン引かれよう。
プリウス同士で群れよう。

前半をここで取り返そうとするやり方な。



PS:このブログのプロフ欄の画像がシャドウアイギスに変わってるのに気が付きました?
これね、深い訳がありましてですね。
以前、イベントでお会いした方が閻魔帳と名して、それまでにお会いした方々の年齢や所持面などの情報を記録してらしたんです。
で、僕の欄を見せて頂いたんです。
同じH6の方々の欄と僕の名前の間に点線が引かれておりました。
理由を伺ったところ、どうやら僕のことを面を持ってないサポ専だと認識しておられたそうです。
点線には恐らく他の理由もあるのでしょうがまあそういうことです。
その頃からです、僕が超ひっそりとプロフ欄で面持ってますアピをするようになったのは。
てめえと俺の間に点線を引いてやる。
ちなみにこのシャイギスの中身は確かくっしー御大だった気がします。
文字色を薄めて書くというガチ確執感を演出する悪質な後輩いじり
俺みたいにはなるなよ(サーチライト)






2016年11月4日金曜日

雑記

ここ数日、毎日ブログ書いてる気がする。
ものすごい暇な人だと思われそう。まあ実際ものすごい暇な人ではあるんだけど。
これには訳がありまして、僕がブログのネタを考えるのはバイト中が多いのだ。
よってバイトが集中するとブログの更新もマッハになるのです。
今回はそれ一つでは到底、記事になり得ない内容の寄せ集めです。
黒神龍ギランド的記事です。



僕の知り合いがブログの隠し記事的な部分で、新人へのサクセスロードを皮肉たっぷりに示してやがりました。
中々中々渋い内容でした。媚びる若人を皮肉りつつ、それに騙される年寄り連中を皮肉る。
僕的には初めにアップする画像は敢えて、部屋での自撮りの方がええんちゃうかな。
その方が自称「撮影に自身あり」なおじさん達がこぞって囲ってくれるんじゃないかな。
あと精神的♀はどないやっちゅうねん。

これ見てて思ったんだけど「着ぐるみ新人研修」的なのは本当に行われてるのだろうか。
実を言うと僕は初めて一か月経つか経たないかあたりでそれらしきことを受けたことがある。
某ベテランの方に着ぐるみ界隈に関するある程度のレクチャーを受けたんですよ。
その内容は「イベに行く際、いきなり一人で面持って行くのは辞めろ」「まずはサポから入れ」
と言った当たり前かつ不文律であるものから、「こいつとこいつは喧嘩してるぞ」「普通におっさん同
士で電マ当てあってるけどショックを受けるな」と言った踏み入ったものまで様々であった。

どちらにせよこれらのレクチャーはかなーり役に立った。
これには後から聞いたところ若干、関西の台所事情も含まれているらしい。
イベント等で問題を起こせば次回から着ぐるみ禁止、人数が少ないため大体の人とはそのうち顔を会わせることになる。その為最低限の情報を事前に持っていないと意図せず地雷を踏むみたいな感じらしい。
少なくとも「サポ無しでイベントに行くのは無謀」くらいは工房からの面の説明書に書いてもええんちゃうかなってくらいのことちゃうかな。



僕も某ブログみたいに話題を変える際、「閑話休題」とか言ってIQ80以上ありますよアピしたい訳ですけど常に閑話であるため使えないのですよ。



僕、最近全く着ぐるみを着てないんですよ。
よくよく考えたら着ぐるみ着てたのって始めて迎えて半年程度だった気がする。
そもそもね、「男性がFRP製の女の子を模した面を被って女の子の格好して女の子を演じる」なんて世の中に数多存在するありとあらゆる宗教の理念に合致しない訳ですよ。
こんな趣味、戦時下やったら処刑ですよ。
ただ敢えて僕は言いたい。
お面被って女の子ごっこする男性より、僕を含めそれを愛でてる人間の方がよっぽど頭おかしい。
あんなもん、見た目が綺麗やったら中身うんこの大福でも食えるって人種ですよ。
でね、ホンマに頭おかしい人間は面というオブラート無しでもそのうちうんこ食い始めますから。
確実に日本の出生率の低下に繋がってる。

これを読んでる他国の破壊工作員の方、日本を潰したかったら国民一人に一個ずつ面を配れ。
狂四郎2030のバーチャSEXマシンの様に速攻で民族断絶出来るぞ。


PS:そろそろガチでぬこ面を完成させないと決意しました。決意は2,3分しか持ちませんでした

2016年11月3日木曜日

世界珍獣図鑑No.820:シャカイジン

シャカイジン(学名:Slave society)ヒト科ヒト属の一種であり(社会で人間として扱われているかは問わず)所謂人間の一種として分類される生物である。
彼らはヒト(学名 Homo sapiens)として生まれるがシュウショクカツドウという進化の過程を経てこの姿に変化する。

Tips:シュウショクカツドウとは-就職活動とは自らの首を絞める縄を吟味する作業である。
この際、上質な縄を選ぶことが出来ると後の雌選びを優位に進められる。
ただし縄を選ぶことは出来ても、どの程度の強さで締め付けられるは就職活動を終えるまで分からないというギャンブル的一面を孕む。
誰もこの現状を変えようとしないし、就職活動後苦しむ人にかけられる言葉は「今まで努力しなかったお前が悪い」のみである。
この現状に対抗する手段は現在のところ、就職活動前に自害しこの国の労働力を減らすくらいである。


このブログでこんなに社会的な入りがあったでしょうか。
偏差値60未満の人間は社会・経済・政治について語ってはならないという、鉄の掟に背く行為であることは十分承知しております。
違うんです。これには訳があるんです。
僕が割とよく会う界隈のとある方が今年で社会人になったんです。
まあ何というか会うたびにそのあれなんです。若干、衰弱していくんです。
表見元気ではあるんですがオーラが少しずつ暗くなっていく。
またとある暗黒メガコーポにお勤めの某運転士さんが「月に二回くらいイベントに参加することが生活の幸せ」と語っておられました。
彼らにかける言葉は思いつきませんでした。かけられるものと言えば精液くらいです。
六道輪廻の苦しみの中、救いはFRPの慈愛のみ




話の方向転換が凄すぎてGに着いてこられへんと思いすけど昨日はタイツの日なんですって。
そういう画像、送ってくれてもいいんですよ。
出た精子の量で採点して差し上げますよ。

2016年11月2日水曜日

公示:DFA

以前にも軽く触れましたが居候先から正式に発表があったので改めて。
この度、うちにあった面のうちの一つが某ヒダキューの猛虎戦士宅に居候することになりました。
要するにチームどざいからDFA喰らってウェーバーで移籍した的な感じです。
心は北摂に面はヒダキューに
ぜんぜん違うか。

きっかけとして相手方のお宅にお邪魔した際99割リップサービスの「文さんに会ってみたい」をマジに捉え、面送り付けるから鏡でも見てろを実践したまでです。
殆どテロです。
口は災いの元ですね。
まあ相手方が作品を知って頂いてる&そのキャラが割と推しらしいというのもあってのことです。
リップサービスで思い出しましたが先日、リップサービスで誘って頂いた件を真に受けてホントに行ってやりました。
向こうも「マジで来やがった…」と思ってんじゃないですかね。ざまぁ。
まあ今回の件は要らぬ気を使わせてしまったみたいで申し訳ないです。


それでまあ面を送り付けた理由といたしまして僕が家で全く着ないというのがある。
イベントじゃサポしかしないし、家では全く着ない。それじゃあ家でほこり被ってるより誰かに被ってもらった方が良いよね!ってことです。
もうあれだよ、俺はサポに何かを見出す方で生きていきたい。
なんと爽やかかつ媚びた台詞でししょう。
新参者の鑑だ。

実際問題誰かに着て貰える方が僕も嬉しい。
家で着るって結局自撮りかシコるかしかない訳ですよ。知らんけど
自撮りはくそ面倒くせえ、着てシコるのはもっと面倒くせえ、目が悪いから鏡も見えねえ。
それではあんなもん何の使い道もねえ無用の長ブツですよ。
精々、長い棒の先に引っ掛けて「敵将討ち取ったりぃ!」って一発ギャグくらいにしか使えません。
4人目もお迎え後、即移籍が濃厚ですし

まあ夏辺りから着ぐるみに関する熱が下がり気味なのもあるんやけどね。
撮るのは好きよ。愛でるのも好き。でも着る気が全くおきん。
被るのは皮くらいで十分です。


そういやね、うちにある面考えてみたんですよ。
1,雲居一輪(東方)
2,シャドウアイギス(ペルソナ)
3,射命丸文(東方)

どうですかこの微妙な1,5軍感!とうてい2014年から迎えたとは思えない面子でしょ。
全国の人気作品便乗極悪腹黒ドーラー共は俺の爪の垢を煎じて飲め。

まあそういうことで億が一、元チームどざいのあややややややややに会うことがあればよろしくお願いします。僕も日ハムの石井裕也を見るような目で応援しようかなと思います(適当)


PS:送られてきた写真見たけど文さん、超あやややや
面を娘と呼ぶやつは近親相姦だ


今日改めて前回の記事をフラットな気持ちで読み直しました。
ゲロ吐くくらいつまらなかったです。
ブログを書く上での目標として「自分が一番損をする」というのを掲げて参りました。
骨を絶たせて肉を斬る。前回の記事が駄作であった理由はこれが徹底出来なかったからでしょうね。そのうち「Outside Doll」はリベンジしたい
万が一ですけど僕がこのブログで何かに媚びた時、それは僕の牙が完全に折れた時です。
その時は僕がブログを始めたきっかけであるpakilaさんが責任持って僕を殺して頂けたらと思います。
ついでに以前の記事も振り返って読んでみました。
思いついたおもしろワードを無理やり使うために文章を組み立てた結果、支離滅裂な怪文書と化してました。
若干の狂気を感じるこのブログ、一日に3記事以上読むのは危険ですよ。
自分で書いたブログのせいで若干、体調が悪いです。
ある意味、着た自分見てシコってる奴ら位自給自足です。
そういや僕が着ぐるみを始めたきっかけである某ブログに僕が撮影した写真が掲載されてました。
このことを中学生時代の自分に伝えたい。
僕、PSの後になんぼ程書くんですか