2016年9月22日木曜日

勃起

どうも、顔くらいしか取り柄がないどざいお兄さんです。

最近、久々に着ぐるみを見てきたのでそんなことを書きたいと思います。
割と長期間、着ぐるみを見る機会が無かった為、女優が男優と普通にSEXするだけのAVでも抜けんじゃねえかってくらい真人間化が進んでいた私の冷静な視点に刮目して頂けると嬉しいです。

まあ今回気付いたことってそれが着ぐるみか否かって区別するポイントは見て勃起するかどうかだと思うんです。
ちょっと待って帰らんといて、ブラウザバックせんといて。こっからやから、こっから取り返すから。

某KUに「シャイギスは着ぐるみというよりガワコスとか芸術物とかそっちに近い」的なことを指摘されたんです。
確かにそうよね、シャイギス見て勃起せえへんもん。
じゃあ他の着ぐるみ見たら実際に勃起するんか!と言われたら僕はそうでもないんですけど、ここはまあ勃起を生理現象としての勃起ではなくニュアンスとしての勃起として捉えて頂きたい。
要するに心のイマジナリーチンチンが勃起するかというのを評価基準にすればええやんという話です。
そのイマジナリーチンチンに問いかけた結果、シャイギスはワクワクするけど勃起はせえへん。
そういう結論に達するわけです。

が、ちょっと待てと。この理論では勃起せえへんのが着ぐるみじゃないなら禁則事項ですな体系の着ぐるみさんとか、検閲により削除製の面とか、禁則事項禁則事項禁則事項な着ぐるみとか、雨後の筍の如く沸き続ける凡個性なハンコ禁則事項ですとかも勃たたへんやんけ!あれが着ぐるみでないならなんなんや!なる問題が発生します。

結論から言えばああいうのは着ぐるみではないです。そびえ立つ汚物です。鏡のない世界からメルヘン野郎です。一般ピーポーは疎か、トチ狂った性癖を持つ異常者の集まりにすら相手にされない悲しきなりそこないです。狩って尾骨で槍でも作りましょう(ダクソ3感)


えーと何の話でしたっけ。多分、着ぐるみさんに股間触られた時に勃ってなかったら何か気不味いみたいな話でしたっけ。え、違う?




今回のテーマは文章中に勃起というワードを多用すれば面白い文章になるのでは、という観点から行われた社会実験です。内容に私の意見等は含まれておりません。