2016年3月21日月曜日

くにおとおる

今回はなんと当ブログ、遂に記念すべき第三回目の更新です。
これで私のブログの師匠である代打屋さんに並びました。
まあ私の三回分なんてギュッとすれば2,3行でまとめられそうな内容なんですけどね。

ブログで思い出しましたけど某氏のブログ、相変わらず面白いですね。
きっと天は彼に文才と操演という二物を与えたのでしょう。
私は天から二物の代わりにイチモツを与えられました。

・・・ここで笑わないと今回はもう笑うとこ無いですよ。
今回は真面目な内容ですからね。
真面目な文章が合わないなーって方はカリビアン.comとか見てれば良いと思います。

超高等ブログテクニック「くにお・とおる」が決まった所で今回の本題に入りたいと思います。

今回は私も当ブログのテーマ「捨て身でタブーに切り込む」に則り、量産面の話をしようかなーと思ったんですけど、このネタもう何番煎じか分からないんですよね。
もう煎じすぎて味してないんですよ。
無色透明の液体がタラーって出るだけです。一日に6回出した時くらいの無色透明っぷりです。


ですので今回は僕が以前から主張してる説に関して言及したいと思います。
それは「着ぐるみ脱いだ直後の一言にその人の人格、全部出る説」です。
という訳で今回は脱いだ直後に聞いた台詞と感想を幾つか挙げてみたいと思います。
あ?やり方が前回と一緒だ? 知るか馬鹿

①「いきなり普通に世間話」
もう最悪です。ビロートーク一切無しです。これに関しては何らかのペナルティを与えてもええんちゃうかなと思います。交尾後にこんなことやろうものなら女も裸足で逃げていきます。
もう童貞丸出しです。しかし童貞であることで操演に味が出ると言われているこの界隈、案外童貞丸出しは加点ポイントなのかもしれません。童貞も守れない奴に一体、何が守れると言うのでしょうか。

②「きゅんきゅんした?」
程よい気持ち悪さと倒錯した世界観、ある意味これが正解なのかもしれません。

③「良い愛で方をして頂き・・・」
これ良くないですか。先程まで自分が中に入っていたことを認めつつ、ッスっと普段の会話に戻す。
正に関東の上品さと話術を見せて頂きました。

他にもたくさんありましたけど言う程、面白い物は無かったので割愛させて頂きます。


今回ひっでえな。次回頑張りまーす(適当)